こんにちは、コンティー海です。

はてなブログ、ライブドアブログ、FC2ブログなど
今や無料で簡単に自分のブログを持つことができますし
そのブログに広告を置けば、お金を生み出す事もできます。

とはいえ、生活できるまでのお金を生み出すには
沢山の記事を書く必要がありますし
日々、継続して記事を書き続ける必要もあります。

いわゆる、Googleなどの検索エンジンを攻略するSEOですね

今回の市原高一氏の秘密のワンコインビジネスも
大変な作業をしなくても稼げると語っているオファーです。

文章センスが不要で、月に2~3日の労働で
月収10万円を稼げるとのことですが…

まぁ、難しいですね(汗)

オファー名:秘密のワンコインビジネス
販売者:市原高一
販売会社:アカデミアジャパン株式会社
インタビューアー:中島よしと
価格:無料
URL:https://www.ica8.net/opt/index3.html

ワンコインビジネスの正体は?

まずは、市原高一氏のビジネスについて書きたいのですが
紹介ページや動画を見る限りは
ワンコインビジネスの内容は明かされませんでした。

とはいえ、市原高一氏といえば
アフィリエイト関連の商材をいくつか出しており
当ブログでもビックフリーダムなる商材を取り上げています。

なので、アフィリエイト関連のものだと予想ができ
多分、その中でもPPCアフィリエイトだと思います。

というのも、市原高一氏が
多少の費用がかかることを明言していましたし

PPCアフィリエイトというのは
お金をかけて、広告を出して行うアフィリエイトなので
一般的なアフィリエイトと違い、広告費がかかるのです。

で、その広告がどこに出るかと言えば
WEB上のいたるところに出ますし
例を挙げれば、下記画像のような検索結果に出たりします。
(広告と書かれているものがそうです。)

まぁ、使う広告によって表示される場所は違いますし
表示形式にも差がありますが
基本、お金をかけて広告を出すので
非常に露出度が高くなります。

結果として、簡単に集客ができるのです。

なので、市原高一氏が言うように
SEOを頑張って上位表示にしなくても
記事を書かずにほったらかしでも
アクセス自体は集まってきます。

まぁ、SEOを頑張らない代わりに
お金を出して、アクセスを買う感じですかね

確かに、アクセスはお金で買うことができますが
問題は、そのアクセスをキャッシュに変えれるかです。

重要なのは、いかにしてお金に変えるか?

例えば、「夕飯 簡単レシピ」という検索単語で
自分の広告が表示されるようにして
その広告がクリックされると
自分のブログに飛ぶ、広告を出したとしましょう。

そこで、もし自分のブログが
生命保険のアフィリエイトを行っているものだったら
そのブログでお金が生まれると思いますか?

夕飯のレシピを調べている人に
生命保険の話をしても、嫌がられるだけですし
そんな人が生命保険に申し込むはずがないですよね

要するに、いくら広告費を出してアクセスを集めても
それだけでは稼げない、ということです。

適切な広告の表示設定、
集めたユーザ属性にマッチしたアフィリエイト商品の選定
などが必要であり
アクセスだけ集めても意味はありません。

それに、アフィリエイト商品を欲しいと思わせる
文章力だって必要です。

それがなければ
アフィリエイト商品を購入する人の割合が低くなりますし
下手をすれば、広告費が利益を上回ってしまい
マイナスになってしまうこともあります。

なので、市原高一氏が言うように
文章力が不要で稼げるとは思えません。

まぁ、今回のオファーに関しては
残念な結果となりましたが
今、こうして当記事を読まれているあなたは
何かしらの稼ぐ情報を得ようとして
今回のオファーを知ったのだと思います。

その知ろうする行動自体は
大変、素晴らしいものです。

なんせ、この世の中には
行動すらできない方は
ごまんと存在しますからね

でも、とても惜しいことに
情報を得ているところがダメだからこそ
思うような結果を出せていないのです。

なので、是非ともまずは
情報を得ているところを変えてみませんか?

例えば…

自分のところなどいかがでしょう?

もちろん、当記事をご覧になられて
何もためになることが無ければ
自分のところから情報を得る必要は
全くありませんが
もし、少しでもためになる部分があったなら
試しに自分のところから
情報を得ていただければと思います。

今なら、お金稼ぎの「本質」が知れて
「6大特典」も手にできる
特別キャンペーンを開催してますので
是非とも、下記リンク先に
アクセスしていただき
「本質」と「6大特典」の2つを
受け取っていただければと思います。

⇒「本質」と「6大特典」を受け取る

それでは、失礼いたします。