こんにちは、コンティー海です。

カードを持つだけで
毎日80000円の入金がされる、
そんな夢のようなカードが
今なら無料で手に入るらしいです。

カードの名前は「ドリームカードHANABI」

ちなみに、
ドリームカードHANABIのプロデューサーは
「小笠原友里子」
という方になるらしいです。

で、なんですが
実際にドリームカードHANABIが
どんなものかを知るために
LINEに登録して確認をしてみたところ
現段階では内容に関して
一切明かされませんでしたが
それでも一つ分かったことがあります。

それは、プロデューサーである
小笠原友里子氏が非常に怪しいということです。

まぁ、詳しい内容について
この先に書かせていただきますので
是非、ご覧になっていただければと思います。

小笠原友里子のドリームカードHANABI

情報商材名:ドリームカードHANABI
提供者:小笠原友里子
URL:https://sr-club.info/dream-card-hanabi/

小笠原友里子から送られてきた情報について

まず、ドリームカードHANABIの
LINEに登録すると
下記のように「小笠原友里子」
という人物を紹介されます。

ドリームカードHANABIからのLINEメッセージ

で、促されるままに
小笠原友里子氏のLINEに登録すると
自身には「オガユリ」というニックネームがあり
素敵な情報を配信していく、と言われます。

小笠原友里子氏からのLINEメッセージ

また、それと同時に
1つ目の素敵情報も送られてきました。

1つ目の情報

ちなみに、小笠原友里子氏が送ってきた
素敵情報内のリンク先は
加藤浩二氏のクリプトシェアコミュニティー(CSC)に
なっていました。

加藤浩二氏のクリプトシェアコミュニティー

加藤浩二氏のクリプトシェアコミュニティー

この事から、小笠原友里子氏が語る素敵情報は
加藤浩二氏のCSCということになったんですが
正直、この時点でもう
「ドリームカードHANABI」は
危険なものだと感じちゃいましたね

「えっ、どうして?」と
思われるかもしれませんが
クリプトシェアコミュニティー(CSC)の
実情を知っている方なら
誰でも同じ感想を抱くと思います。

というのも、

この加藤浩二氏のCSCって
最後には「一攫千金プロジェクト2019」
というプロジェクトが紹介されるのですが
このプロジェクト…

集団訴訟がされるヤバいものなので。

一攫千金プロジェクト2019

引用元:https://mato.ma/project/%E4%B8%80%E6%94%AB%E5%8D%83%E9%87%91-%E5%A4%A7%E6%A3%AE-%E5%8A%A0%E8%97%A4

つまり、小笠原友里子氏は
そんなヤバいものを
「素敵な情報」として
配信しているということです。

では、どうして小笠原友里子氏は
そんなヤバい情報を
配信してきたのでしょうか?

理由は至って簡単です。

小笠原友里子氏が稼ぐためです。

小笠原友里子にビジネスセンスはない

実は、先ほど挙げた加藤浩二氏のCSCって
とあるASPでアフィリエイト案件として
存在しているんですよ

CSCのアフィリエイト案件

なので、このCSCを紹介することによって
アフィリ報酬を得て稼ぐことができるんです。

ちなみに、小笠原友里子氏が載せていた
「http://bit.ly/32kjnt8」というリンクを
下記のように調べてみましたが
間違いなくアフィリリンクであることが
分かりました。

リンクの調査結果

なので、ドリームカードHANABIの
プロデューサーである小笠原友里子氏は
CSCを紹介することで
利益を得ているのは間違いありません。

もちろん、こういったものを紹介して
利益を上げる行為自体は
決して悪いものではありません。

ただ、紹介しているものがダメです。

だって、集団訴訟されそうなヤバいものを
素敵情報として紹介しているのですからね

まぁ、実際に小笠原友里子氏が
どのようなことを思って
このCSCを紹介したのかは
本人でなければ分かりませんが
どんな経緯であったとしても…

ドリームカードHANABIが
ロクでもないものであるのは
間違いないでしょうね

例えばもし、小笠原友里子氏が
本気でCSCを良いものだと思って
紹介しているのであれば
上記の集団訴訟の事実すらも調査できない
「無能」ということになりますし、
仮に、知ってて紹介しているのであれば
金儲けのために自分らを利用しようとしている
危険人物になりますからね

もちろん、現段階では
ドリームカードHANABIの全容は
何も明かされていないので
何とも言えない部分はあります。

でも、「小笠原友里子」という人物が
非常に怪しい人物であるのは
紛れもない事実ですので
そんな人がプロデューサーである
ドリームカードHANABIなんかには
近づかない方が賢明かと思います。

それでは、失礼いたします。